サックスのビブラートの かけ方と練習方法 速さ・深さってどうすべき?

サックスの表現力を高めるビブラートの練習方法を学ぶレッスンです。

作成者: 鈴木 悟, 菊地 良介, 三國 可奈子

▲最初のレッスンをプレビュー▲
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サックスのビブラート

サックスの表現力を高めるビブラートの練習方法を学ぶレッスンです。

作成者: 鈴木 悟, 菊地 良介, 三國 可奈子

レッスン内容

  • サックスのビブラートのかけ方がわかります
  • ビブラートの歴史や時代による違いがわかります
  • どれくらいの速さや深さでかけるかがわかります
  • いろんなビブラートのかけ方を学べます

カリキュラムの内容

セクション数: 2・レッスン数: 6

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ビブラート(ポピュラーサックス)
  1. サックスのビブラートのかけ方と練習方法
  2. 様々なビブラート~ジャズとビブラートの歴史
  3. 思い通りに表情・ニュアンスを表現する秘訣
  4. サックスのビブラートをかける3つの方法
  1. ヴィブラート①〜その成り立ちと練習方法
  2. ヴィブラート②~テトラコードで応用編

必要なもの・知識

  • サックスの基礎を理解し実践できる
  • 息圧をしっかりかけられる
  • アパチュアを緩めても音を鳴らすことができる

こんな方におすすめ

  • ビブラートを身につけたい
  • ソロで魅力的に演奏したい
  • サックス上級者になりたい

解説

豊かな表現の象徴「ビブラート」を、サックスの技術として習得しましょう。

ビブラートのやり方はもちろん、均等にかけるためのコツや、くどいビブラートにならない方法、ビブラートの成り立ちや歴史を学ぶことができます。

ビブラートを自由にかけるためには、サックスの基礎となる十分な息圧や自由度の高いアンブシュアを習得している必要があります。

できる限り「サックスの基礎練習」のカリキュラムを習得してから取り組みましょう。


サックスの他のカリキュラム

作成者

このカリキュラムの作成に寄与した講師


鈴木 悟 講師

少しでもわかりやすく少しでも楽しい練習を常に考え、早く練習がしたい!と思って貰えるように工夫しています。講師紹介 »


菊地 良介 講師

出来ないことには必ず理由があります。考える力と判断する耳を鍛えていきましょう。これが一番の近道です! 講師紹介 »


三國 可奈子 講師

一人一人の悩みや目標を丁寧に解決・達成し、更なるレベルアップを実感できるレッスンを心がけています。講師紹介 »